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2008年11月20日

インパクト効率?

それではヘッドスピードが同じ3者の
インパクト効率を比べてみましょう手(パー)
 

A. 
46歳の 一般男性ゴルファー
 
HS(ヘッドスピード)42/
打ち出し角 13.5
スピン量3200rpm
 


B. 
女子プロ代表 古閑美保プロ

HS  42/
打ち出し角 15
スピン量2500rpm
 


C. 
理想的なスイングマシーン

HS  42/
打ち出し角 17
スピン量1500rpm
 

この3者で総飛距離を計測してみました
(風がほとんどない状況下です)

 結果は
A.    214Y
B. 262Y
C. 271Y

これはフェアウェイ内での平均値ですので、
もしOBを 0ヤードとして計算するとふらふら
Aさんの数値はもっと低くなってしまいます。

この数値でもマシーン(機械)が実際に打ったスポーツ
飛距離との差を比べると
実に57ヤードもの差が出ました

同じヘッドスピードなのにこれだけの差が・・目 

インパクト効率だけでこれだけの違いが生じます
 

ですから体を鍛えてオーバースイングをしても、
効率の良いスイングやショットが
出来なければ
平均的な飛距離は大きくは変わりませんがく〜(落胆した顔)

 
一番飛距離に差が生じるのはやはり
インパクト効率」なんですね手(パー)わーい(嬉しい顔) いい気分(温泉)かわいいキスマーク


posted by NAKABE at 23:12| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | インパクト効率 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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