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2009年07月24日

究極の”ZONE脳”は奇跡を起こす!

前回の続きです。

直道プロの言葉。
プロは大事な場面でプレッシャーがかかる。
プレッシャーは恐怖心に変わる。

その恐怖心を脳みそで打ち払いながら、
僕らは勝負しているのだと思う。

でもこの日本シリーズのときの状態は、後にも先にも
経験したことがない。

トップアマの方が似たような経験があったといいます。

「川奈・大島コースを回った時に前半のハーフ29。
”何をやっても上手くいく”状態でした。

直前にコーチに「クラブを放り投げるように」と言われたことだけ
考えていたら、すごいスコアが出た。

お昼を食べて、後半10番でバーディ、11番パーと好発進。
12番でふと”このままだと50台で回れるかも”と思った瞬間、
OBを打ってしまった。」

これが直道プロのいうところのブレーキということかも知れません。

直道プロはほとんど寝ずに実家とコースを往復して、
体力的には最低なはずなのに、尾崎プロが優勝を果たしたのは
まさに脳がなせるワザ。

「お父さんの供養がしたい、優勝したい」という
大脳辺縁系からのプラスの感情が脳の前頭連合野の判断、
指令に大きく働きかけ、脳の神経回路のスイッチが
ずっとオンになりっぱなしだったと思います。

対して、トップアマは自問自答して、脳にブレーキをかけてしまった。

いかに前向きの感情が脳、そしてゴルファーには大切かが
分かってもらえるかと思います。

直道プロいわく、
「オヤジがついてくれているな、と思うほど何もかも上手くいった。 
後にも先にもこんな状態になったことはないね」
ということです。

どうですか?
調子のいいときに、”自分で自分にプレッシャーをかける
また”自問自答して脳にブレーキをかける”といったことは
危険信号!

だと分かっていれば、対処の方法が見つかるかもしれません。

また、何かに強く集中できて、脳をある程度コントロールできれば、
自分から”ZONE” ゾーンに入ることも
可能なのかもしれません。

是非、あなたのゴルフにご活用下さい。手(パー)わーい(嬉しい顔)

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posted by NAKABE at 15:54| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフのゾーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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