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2009年07月26日

岡本綾子プロの意見に同感!

レッスンプロに教わるのが上達の近道といわれます。
ですが、練習場に掲示してあるプロの写真を見ても
誰を選んでいいのか分からないのが正直なところ。

賢い先生の選び方はありませんか?
(HC30 歴20年の一般ゴルファー)

確かに大きな練習場へ行くと、所属するティーチングプロの
顔写真がズラリと並んでいて、よりどりみどりといった
感がありますね。

プロフィールが紹介されていても、名前と年齢や
A級、B級といった一般的なランクしか表示されていないので、
判断に迷うのも無理はありません。

日本プロゴルフ協会は1985年から、日本女子プロゴルフ協会でも
88年からティーチングプロの資格認定制度が
導入されていますから、一定のレベルに達していない
レッスンプロはいないはず。

そこはまず安心していいと思います。
但し、教え方にはそれぞれの流儀がありますし、
ゴルフに限らず、1対1で何かを教え、教わる場合には
双方の相性も重要な要素です。

これは実際に指導を受けてみないと分からないというのが
実状でしょう。

ただゴルフには、基本中の基本となるポイントがいくつかあります。
アドレスでは肩、腰、ひざ、つま先のラインを飛球線に
対して平行に構える。

グリップも最初はストロングでもウィークでもなく、
あくまでスクエアに握るといった「スクエアの基本」です。

あなたがビギナーならまず、こういった基礎を丁寧に、
辛抱強く教える先生を選ぶべきだと思います。

当然、教える側も生徒間の評判は気にしているでしょうし、
それなりの努力を払っています。

たいていのティーチングプロは練習場に所属していますから
そこでレッスンを受けている常連のお客さんや、
練習場のスタッフなどから、口コミで情報を集め、
先生達の評判を参考にするといいでしょう。

ゴルフでなにより大切なのは基本です。

ボールを打つことに慣れてくると、自分の体型や
スイングの特性に応じて、からだ各部の動きが基本から
外れてくる場合もありますが、上達していく過程で
スイング自体のバランスを崩してしまった時には
最初の基本に戻ることで動きを矯正することができます。

ところが、初めからこの基本ができていない場合は、
基本の形に戻しようがなくて、スランプから抜け出せないことに
なりかねないからです。

まずはプロに習い、基本の形を作ることが上達の近道だと
いうことは、そういう事態を想定してのことなのです。

他のスポーツでも同じ事が言えるとは思いますが、
私はゴルフはその部分が特に強いと思うんです。

基準、基礎、基本、縦理論、上げきる、下げきるを
是非学んでみてくださいネ。手(パー)わーい(嬉しい顔)

もっと知りたい方はこちら↓
http://nakabe.seesaa.net/

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posted by NAKABE at 18:54| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | ゴルフの基礎・基本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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