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2009年07月31日

オーバースローがヘッドを走らせる?

かつてゴルフのスイングはサイドスローやアンダースローの
イメージが大切!と聞いたことあると思います。

でも、このイメージだとグリップのスピードばかり
アップして、肝心のヘッドスピードが出ません。

一生懸命振っているのに、距離が出ないろお悩みの方は
ボールの横から当てるイメージが強すぎるのではないでしょうか?

叩けるトップを作るということは、オーバースローの
イメージで振ることです。

野球の場合、ボールを速く投げるには、効率のいい
体の使い方をしなければいけません。

自然発生的にオーバースローの投球術が生まれた訳ですが、
これはゴルフも同じなんですね。

右肩の前に右肘を90度にもってくるこの形こそ、
まさしくオーバースロー。

上からヘッドを自然落下させるイメージで振ると、
グリップを一生懸命振らなくても、しっかりヘッドが走ってくれます。

開いたフェースが早い段階で閉じる動作に移り、
インパクトゾーンでボールを包み込むように閉じてくれるんです。
これがクラブの機能で飛ばすということです。

アンダースローのイメージだと、ボールの横っ面を
叩く意識が強いので、叩けるプレーンから外れてしまうのです。

ここで1つ条件をつけると、体のスムースな
回転(捻転からの開放)が止まるか、ヘッドと同調
しないと、引っ掛けやスライスなどのミスにつながります。

これはスイング軌道のせいではなく、体の回転に
起因するもので、原因をきちんと分析しないと、
直さなくてもいいスイングプレーンのイメージを
いじってしまうことにも繋がります。

また、こうしたスイングができないと
逆に14本のクラブを機能どおり、使う事ができません。

番手の距離が打ち分けられない人も多いと思いますが、
こういう人は一度、自分のプレーンを疑ってみていいと思います。

勇気が必要ですが、外から内のイメージで振ってみましょう。手(パー)わーい(嬉しい顔)

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posted by NAKABE at 02:01| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | スイングプレーン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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