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2009年08月14日

脳が”フロー”な状態とは!

HC0のあるアマチュアゴルファーのひとこと

「発想が未来・過去に飛んでしまうと、
パフォーマンスは確実に落ちる」

この言葉が私のゴルフ訓。

当たり前ですが「今の一打に集中」したい。
唱えたり、頭の中で念じてはいるが、難しい。

今までを振り返ってみると、目の前の一打に集中できたとき
頭の中は”フロー”な状態という感じ。

Brain.jpg

この”フロー”状態に入っていれば、自分の実力の
100%が出せると感じる。

今日の81は、スウィングを悩んでいる日としては、
ショートゲームでミスもなく、実力を100%発揮できたと思う。

つまり、 ”フロー”状態でプレーできたと言えます。

自分の認識では、 ”ゾーン”はほんとに小さな場所。
一生に一度入れるかどうかというところ。

”フロー”はもう少し大きい場所。
上手くすれば意図して入れる。

とはいえ、”フロー”に入るのも難しい。
すぐに過去の大叩きホールのイメージや
先のスコア勘定をしてしまう。

そして、余計なミスをする。
だから、フローに入るためのキーワードを
自分で作っています。

A. 自然な気持ちで同伴者を応援する

B. ゴルフが楽しい。 好きだからやっているんだ。

C. 自然を独り占めしている贅沢感を持つ。

この3か条を持つと意図的に、”フロー”に入れる気がします。

と語っています。

やはり”ゾーン”も”フロー”という脳状態も、
邪念を捨てて、大自然に溶け込み
好きで楽しむことができないと入れない
のかもしれませんね。

どんなゴルファーにも”調子のいい状態、悪い状態”が
あるはずなんです。

この調子の波は18ホールの中でも上下するから厄介です。

トップアマの話を聞いてみると、明らかに
脳の働きに調子の良し悪しが左右されるようです。

● 本番でも普段どおりのゴルフができる

● いつものドライバーの飛距離が出る

● 突如の大崩れがなくなる

● 誰と周っても自分のゴルフができる

実はこれ、脳のコンディション(コントロール)次第で
実現できるのかもしれませんネ。手(パー)わーい(嬉しい顔)

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posted by NAKABE at 01:20| 大阪 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 集中力とゴルフ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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